top of page
お知らせ
まず、つづるということ
子育て中は、思いがけない出来事に遭遇します。今、すぐに何とかしなくてはいけないという不安や焦りに駆られても、すぐには解決されないこともあります。親子健康手帳を開いて何かをつづろうとするうちに、次第に気持ちが落ち着いてきます。書いているうちに、まず何をしなければならないのか、整理がついてきます。次第に状況を客観的に把握し、適切な対応へと導いてくれます。子育て中の親が自分の経験を、自分を責める物語だけで終わらせないようにしましょう。 「20年をつづる親子健康手帳」の全ページ下の罫線は記入のための欄です。記述療法(Narrative Therapy)を採用して、 「人そのものではなく、その人が抱えている問題に焦点を当てる」という考え方をもとに解決へと導くために作成しました。
親子健康手帳普及協会
1 日前読了時間: 1分


あなたは、この世に生まれてきた大切な人
溢れるこの思いをわが子、あなたに 「20年をつづる親子健康手帳」には写真を貼るページも写真をあります。P72には生まれたときの写真を貼りましょう。 小さな命が無事に生まれてきてくれた喜びと安堵、わが子の成長に始まりを大切に記録しておきたいという気持ち、そして将来、20年をつづる親子健康手帳を手渡したときに、「こんなに愛されて生まれてきたのよ」と伝えてやりたい, 今、この溢れる思いをわが子、あなたに。
親子健康手帳普及協会
2 日前読了時間: 1分


表紙は、イラストレーター メグ・ホソキ
イラストレーター・絵本作家のメグホソキは、雑誌や広告、絵本の分野で幅広く活躍。1961年に埼玉県で生まれ、セツ・モードセミナーを卒業後、1983年にイラストレーターの藤枝リュウジに師事。1990年に藤枝リュウジ事務所を退所し、フリーランスとして活動を開始しました。準朝日広告賞(1990年)やDDA奨励賞(1991年)を受賞。長年にわたり『オズマガジン』の表紙イラストレーションを担当した。現在はOZmagagine の誌面にて「メグ・ホソキのトーキョーまちかどメモリー」のイラストレーションとショートエッセイを連載中。他、女性誌や広告分野で活躍。ゼンショーホールディングスの「イタリアンファミリーレストラン「ジョリーパスタ」のグランドメニューのカバーイラストレーションを担当。
親子健康手帳普及協会
3 日前読了時間: 1分


bottom of page
