BASEネットショプで海外販売開始
- 親子健康手帳普及協会
- 1 日前
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更新日:5 時間前

BASEショップで、紙の母子手帳「20年をつづる親子健康手帳」の海外販売発送を開始しました。母子手帳は、育児をする親御さんにとって、重要なアイテムです。お子さんの成長病歴を記録することができます。ワクチンの接種証明書にもなります。母子保健法を準拠しているので、帰国後に日本の自治体で使用することができます。
海外にお住まいの方は、日本の市区町村で交付を受けられないため、紙の母子手帳「20年をつづる親子健康手帳」をご購入希望の場合はBASEショップからご購入いただけます。BASEショップはこちらから:https://oyako.base.shop/
無料のPDF版の利用
また、こども家庭庁が提供する無料のPDF版もご利用いただけます。PDF版は、手軽にダウンロードできるので、すぐにお使いいただけます。こちらのリンクからアクセスできます:https://www.cfa.go.jp/policies/boshihoken/boshi-techo/
お子さんの成長を記録する重要性
お子さんの成長と病歴を記録することは、親としての大切な役割です。成長の瞬間を振り返ることで、親子の絆が深まります。病歴を記録することで、健康状態や成長の記録を一元管理できます。これにより、医療機関での受診時にも役立ちます。将来、お子さんが治療が必要になったときに重要な情報となります。
20年をつづる親子健康手帳の特徴
「20年をつづる親子健康手帳」は、20年間にわたってお子さんの成長を記録できるように設計されています。各ページには、成長に関する重要な情報を記入するスペースがあります。また、親御さんが育児に関する思いを自由に書き込むことができるページも用意されています。




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